楽田コミュニティ「ふれセン」設立までの経緯

楽田コミュニティ設立までの経緯
楽田コミュニティは楽田町会長会が立ち上げました!

犬山市の南寄りに位置する楽田地区コミュニティ推進協議会は、1996年(平成8年)の町会長会が行政の使い走りに追われる町会組織に疑問をもち、住民主体の地域活動ができないだろうかと議題に上り、今の時代「地域の和」が大切と開催したのが「夏祭り盆踊り大会」。

楽田の南西部を通る名古屋上水道上が会場であったが大盛況。

地域の和が広がり、毎年の行事にすべくコミュニティ組織への立ち上げとなりました。

犬山市役所のサイト記事より転載)

楽田コミュニティの拠点設立まで

楽田コミュニティ設立までの経緯-1

楽田コミの拠点「ふれセン」設立までの経緯

当初、楽田コミュニティは主に、「楽田出張所の2階」や南「部農協の2階」で会議が行われていました。

コミュニティの会議風景(昔)

しだいに会議室が手狭になってきたこともあり、なにより固定された「楽田コミュニティの拠点」が必要と確信する面々。

呑ミニティ

そんなこんなで「平成13年4月1日」
楽田地区コミュニティ推進協議会の拠点『楽田ふれあいセンター(しろやま)』をオープンさせることができました。

『楽田ふれあいセンター(しろやま)』完成までの記事はこちら。
(楽田ふれあいセンターのサイト)